逆SEO対策 風評被害対策サービス

逆SEO対策 風評被害対策サービス

例えば、【○×商事】と検索したときにその企業のブランドイメージを下げるような誹謗・中傷を記載したコンテンツをヤフーやグーグルなどの検索エンジンのトップページから消す作業を『逆SEO』と呼びます。
例えば、2ちゃんねるなどの匿名掲示板による風評被害や個人ブログ、クチコミサイト、ソーシャルメディアの風評被害など、企業にとってネガティブな誹謗中傷サイトを10位以下(検索エンジンのトップページ以下)に私たちは、正攻法で逆SEOを行なっています。その検索キーワードで上位に上がるコンテンツを作成し検索結果の2ページ目以降に風評被害のサイトを押し出すという手法です。

逆SEO対策の費用について

逆SEOは、普通のSEOとは違い多くのコンテンツを制作する必要があります。多ければ10件のコンテンツを作成する必要があります。(ヤフーやグーグルのデフォルトの表示件数が10件のため)
そのため普通のSEOよりも遙かに手間と時間がかかります。

ネットの風評被害

こんなところからネットの風評被害は発信されます。

  • 社員(元社員を含む)
  • ライバル会社
  • お客様(ユーザー)

そしてそれらの風評被害が影響するのは以下の4つです。

風評被害影響その1【求人】

企業イメージが下がるとよい人材の募集が減ってしまう

風評被害影響その2【顧客】

会社イメージ悪化と共に商品イメージも悪くなる

風評被害影響その3【取引先】

不信感が広がる。継続的取引に不安要素

風評被害影響その4【社員】

疑心暗鬼 社員の家族からの不安

ネットの口コミや掲示板への書き込みはポジティブな物であればその会社にとって大変追い風になります。
ただその反面、ひとたび悪い噂が流れると、その記録はネット上に長く滞在しいつまでも企業にとって悪い印象を与え続けます。

守秘義務について

弊社は名古屋で創業以来、プライバシーポリシーに則って、お客様の情報を社外に持ち出すことをしません。安心してご相談ください。

ネオウェブサービスのSEO対策

多くのホームページ屋さんはSEO対策が出来ない、もしくは出来るがやらないというスタンスを取っています。なぜならSEO対策は技術・時間・費用が余分に必要になるためだと思われます。多くのお客様はウェブを販売や顧客獲得のツールにしたいと思っています。ただ相談できる唯一の窓口であるお取引中のホームページ屋さんがSEO対策に精通しているわけではなくお困りの方も多いかと思います。そんなときは是非名古屋の弊社にご相談ください。あらゆる方法でお客様のニーズに応えます。

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